サマールンルンの同人作品
サマールンルンに関連する同人作品一覧です。 全52件
付随の大変さを連れて・・シンプルへ向かうゴールはまだ先が伸びていく 家の隣小さなトンネルの向こうの現実
街中のほとんどない・・・の呼応し合い 缶コーヒーを携えた大昔の夕方
壊れたブラインドを強引に上げて・・・夜の満月が線路の真上 感覚の答えはどこに・・
回転の中の膨大な空間エンタ 今が主観が一時的に全てになる 投影と画面
延々と続く波 行き果てて水平線を越え・・エンタになっている
道中の電信柱を認識出来るか・・・・ポケットの中 部屋・・遠くの・・・で木箱の壁は
夕方・・久しぶりの橋の向こう それは小さいのではないかという視点 凝縮されたような今の小ささ
鉄塔の高さは主観とは全く別・・・ イメージの白黒
瞬間的に戻る白黒宇宙の先端・・でも対応は難しい 小さなペンの入ったポケットの中
夜空の流星同士のやりとり 部分だけを見ていただけと言えば・・ この日もポケットに携えて
主観のトンネルの大きさと上空をゆくヘリコプター 色々なページをめくるほどに・・・・
川沿いの広場と・・いつもと同じコース遊びも最終盤・・・白黒の緩急を携えた夕方
ゴール遊びは終わるようで最後の方グダグダ・・空回りの泥沼 いつの間にか別の場所で・・・
通る列車の音に耳を傾ける 内と外・・起きている騒ぎは気楽な予想を一歩越える
主観と足元 分かりにくいところに・・広い国道の向かい側の駐車場
次々に降ってくる雨は固く鋭くとがったものに・・記したことがその意味を変えるほど
確実に一歩ずつ 見ているのは大きなルーレットから選択しているみたいな・・
海と川が見え始める・・・・時間流れの・・よくあるとは・・の未開拓場所 物凄い量の光粒子に
物理の不安 引き寄せられる頭の中 グレーを入れて臨むが・・
色々な場所場合で全然違う 惑わされないように・・路上を歩きながら宙に浮いてたまにぐらつく木の箱
晴れた日の凄いスピードのルーレット 現実と・・・曇り空の遥か下
小さくノートに描いたイラストと・・ウォーキングついでの買い物
ゴール手前 鋭い雨と思えば大きな物体 敵は消えそうで・・実体があまりない
空中のいろいろなエンタと帰着・・そういう意味ではなく
隙間に濁流が 電線あたりから見たらどうせ流れを止めても・・自分に非があるとはの日常一コマ
実体がなかなかつかまえづらいグレー靄(もや)のトンネルの中を 細微が問題になる
急激な川の流れ変化 大慌てで・・ポコポコ幅の広い川のゆったりペースを失いそうになる ゴールのイメージは距離でとりあえずここまで
どこまで伸びていっても・・目の前の小さな草から始まる小宇宙 落書きノートに投影して・・
夕方の缶コーヒーとイメージのシンボル たまに懐(ふところ)深いところに対応が大変なナパーム弾
先端が広がっていく いつ終わりがくるのか知れない実体のない闇に向けて旗を立てて・・
ゴール間近の分離圧力 各々の場所でいろいろな大変さとは言え 向こう側が・・
数年前のタワーは・・競争・・・渦の中で跡形もなく消えたようでまたすぐ戻る場所に
一日の・・・夢と感覚 霧のような高架橋はビルの屋上別のイメージへ
距離で・・ゴールを突破 雲を抜けて・・・限界値の闇が見えるが
調整の調整 もどかしい邪念の多さと そこを柔軟変更・・その予定でいいのか
冷たい足で朝の・・佳境のゴールはもう少し伸びる 昨夜にもう終わっていることと
いろいろなことの・・・分離の最終段階 油断をすれば・・
ゆったり浅く平たいグレーゾーンが エンタの濃さで分離・・・どこでもあるとは分かるが主観のトンネルで
イメージとほとんど遊びにならない現実の話・・・一番上を俯瞰してその辺りも・・
ポケットの集約で起こったこと 夕方終わったと思ったらまだそこに・・外で何があったか回想
雪が溶けた路上 駅の北側を通って・・・・目に見えないエンタ競争にあっぷあっぷしながら
ジリジリと小分けで上る勾配の緩い坂 扉を開くと戻れる現状認識ではあるが
調整と実行のエネルギー 空から見れば・・・それはただの障壁
冬のど真ん中朝の雪の路上 カレンダー予定は時間感覚もそれほどはっきりせず
十年後・・廃れたカレンダー 今が広がっていく日常
長くこの先も続く路上・・・起伏は平坦になったように今は思えるが・・
いろいろな波長の中の・・・・分かりにくい落差 クリエイターの小屋の中か
落ちているのかも分からない時と・・あっという間にはるか彼方に沈んで飛ぶ感覚